子どもが自ら考える力を伸ばすワークショップ 保護者の関わり方講座

ブログタイトルボーダー
2026.09.11

日時

2026/12/19 13:00 - 14:30
子どもが自ら考える力を伸ばすワークショップ
保護者の関わり方講座(コーチング)
1回完結型のワークショップです。
1回だけでも2回とも参加して頂くことができます。
日時:第1回 11/14(土)13:00-14:30
   第2回  12/ 9(土)13:00-14:30
カテゴリー
入園前
保護者(パパ、ママ)
祖父母
教育関係者
パパ、ママの関わり方で、こどもが自ら考え行動するようになる
娘2人の不登校を経験し、個性的な息子(高校1年)の子育てから
子どもへの関わり方を180度変えると、
(以前は〇しなさい!△はダメ!□やめときなさいうまくいかないから等・・・)
子どもが自ら考え、行動し
自己決定するようになりました。
親の関わり方で、こどもは本来持っている能力をもっと伸ばす事ができます。
高校1年の息子は中2には志望校を決めて、自ら英検を受験したいと言い
第一志望校に合格しました。
保育園児の時は自分がやりたくない時はその場を動かない
勝負のある遊びでは自分が負けると泣きだし、周囲の状況を見ずに
自分の事ばかり話をする子どもでした。
小学校では全校集会で校長先生が終わりますという一言で、
一人で体育館を
出て教室に戻る子どもでした。
作文では将来の夢について想像できない事は書けなくて
泣いて学校から帰ってきたこともありました。
そんな息子の子育ての中で、
自分で考えさせる
自分の気持ちを言葉にする
自分の思いを相手にわかる様に言葉にさせる
事を意識しました。
その関わり方がコーチングです。
コーチングと聞いてスポーツとイメージされた方もいるのでは
ないでしょうか?
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コーチングとは? (子どもへの関わり方/声掛け)

大人がすぐに答えを教えるのではなく、

「問いかけ」や「話を聴く工夫」を通して、

子どもが自分自身で答えを見つけ、

行動できるように導くサポート方法です。

日常の指示や命令を「問いかけ」に変えるだけで、

子どもは自分の頭で考え始め、

自信を持って行動できるように なります。

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講師:池淵寿美(いけぶち ひでみ)
言語聴覚士、小学校教諭2種免許保有

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー申込ホーム:https://forms.gle/rDMXMsEcdoVMsit99

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